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    ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブション

    恵比寿ガーデンプレイスのどんつきにある、ラ・ターブル・ドゥ・ジョエル・ロブションへ。

    200802062157000.jpg

    フレンチは年を追うごとに、食後の胃の重たさが気になってくる。
    だが、逆に久しぶりにいただくとその濃厚さがクセになって、時間をおかずまた食べたくなる不思議な料理だ。

    際立って新しい料理との出会いはなかったけれど、ひとつひとつのお皿が充実していて完成されている。フォアグラの香り高さと甘さといったら!2月上旬のふぐの白子にひけをとらない美味しさだった。

    半個室のような部屋でゆったりとできたことに加え、サーヴが素晴らしい。適度な距離を置いた親しさでの給仕は一朝一夕で身につけられるものではないだろう。個人的にこの人と友達になりたいなと思ってしまうほどの人に出会えるのは1年に1度か2度くらい。幸福な時間だった。

    at 18:29, notomi,

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